パチンコ店でのトラブル

発端

新地域へ引っ越し、天井狙いの効率を考え3店舗密集した地域で始めることにした。
始めは2人で1店舗のみの稼働だったが、他店舗を見に行ってみると、期待値のある台が放置されたままだった。
なので増員し、きっちり狙って取ると、この地域のハマリ台をほぼ全て打つ事が出来た。
その結果、地元のプロ?
(たまにしか来ないし、いつも午後からのんびり来て、もちろん閉店チェック等もしていない)人たちに絡まれる。

双方の言い分

相手側
俺らが打つ事で、台に座れなくて困っている
やり方が酷い(狙う時に張り付くな、人を使うな)
という事だった。


こちらはその一台に座るために努力をしている
(毎開店から夜までの稼働に加え、毎日の閉店チェック、打ちたい台がある時は早くから並ぶ)
同じ努力をしている人に言われるならまだしも。
という気持ち。
結果が全てなのだから当然だし、取れない理由を人のせいにせず、考えてやれば良いと思う。

感情論を除くと、そもそも俺ら含め全員客ゆえ、他の客に文句言われる筋合いは無いし、店のルールは守っているので問題なし。
プロの流儀?等の個人的価値観を押し付けてくるのは意味不明だ。と言う考え。

結論

俺らは、一台でも多くの台を打つ事を目的に、日々それに向かって考え行動してきた。
目的を達成させることは出来たがトラブルがあった事は事実。

確率の観点からみると、いろんな思考の客がいるので、トラブルが起きる可能性が少なからず常にあり、目的の為に突き詰めるとそれが起きる確率が上がるという事が分かった。

要はそういったリスクがあるという事。
それに対してリターンの期待値がどの程度なのかを考え、バランス良くやっていこうと思う。

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